渡豪前後によく聞かれる疑問をまとめました。カテゴリで絞り込めます。もっと詳しく知りたいときは、各回答から記事に飛べます。
銀行によっては到着の14日前からオンライン申し込みができます。ただし口座の有効化やカード受け取りには現地での本人確認が必要です。
→ 銀行口座の開設方法を読む開けます。TFN は口座開設の必須条件ではありません。ただし未登録だと利息に高い税率がかかるため、取得でき次第アプリから登録しましょう。
→ 銀行口座の開設方法を読む日豪間の送金なら Wise がほぼ唯一の正解です。為替レートに上乗せがなく、手数料も格安で、着金も数分〜数時間です。
→ 海外送金・両替を読むすぐにアプリでカードをロックし、銀行に不正利用(Unauthorized Transaction)として報告してください。速やかに報告すれば返金されるケースが多いです。
→ 銀行トラブル対処法を読むTIS(通訳サービス|131 450)で日本語通訳を介して銀行と話せます。無料で利用できます。
→ 銀行トラブル対処法を読む内覧なしの契約はリスクが高いです。最初の1〜2週間はホステルを拠点に、現地で内覧してから決めるのが安全です。
→ シェアハウスの探し方を読む通常は家賃4週間分のボンド+2週間分の前払い家賃で、合計6週間分が目安です。退去時に部屋の状態が良ければボンドは返還されます。
→ 契約の流れと初期費用を読む主要都市の中ではブリスベンが最もコスパが良い傾向です。シドニーが最も高く、メルボルン・パースが中間くらいです。
→ 都市別エリアガイドを読む各州の公的機関(NSW Fair Trading など)に申し立てできます。入居前に部屋の状態を写真・動画で記録しておくことが最大の対策です。
→ 住まいトラブル対処法を読む完全に無料です。ATO 公式サイトから申請すれば費用は一切かかりません。手数料を請求する代行サイトを使う必要はありません。
→ TFN 取得・レジュメ作成を読む不要です。オーストラリアでは差別防止の観点から写真・年齢・性別を載せないのが一般的です。スキルと経験で勝負します。
→ TFN 取得・レジュメ作成を読む見つかります。ジャパレスや日本食関連、清掃、ファームなど英語力をあまり問われない仕事もあります。
→ 職種別 仕事の探し方を読む雇用主がワーホリ雇用主として登録されていれば、年収 A$45,000 までは一律15%です。ただし非課税枠はありません。
→ 税金・スーパー・税還付を読むはい。オーストラリアを離れビザが失効した後、DASP として申請できます。自分で申請しないと戻らないので忘れずに。
→ 税金・スーパー・税還付を読むFair Work Ombudsman(13 13 94)に無料で相談できます。ビザには一切影響しません。証拠(労働時間・給料明細)を集めておきましょう。
→ 労働トラブル対処法を読むパブ・バー・レストラン・ボトルショップなど、アルコールを提供・販売する仕事に必須です。飲食で働くなら最初に取っておきたい資格です。
→ 仕事に有利な資格を読むUSI(学習者番号)の作成にオーストラリア国内にいることが必要なため、基本的には渡豪後に取得します。着いてから数日で取れます。
→ 仕事に有利な資格を読む指定地域・指定産業で88日(約3ヶ月)の指定労働が必要です。サードビザは179日です。イギリス国籍は2024年7月以降免除されています。
→ セカンドビザの取り方を読むいいえ。複数の雇用主・地域に分けて合算できます。それぞれが対象地域・対象産業・正規雇用であることが条件です。
→ セカンドビザの取り方を読むされません。税記録が残らないためです。必ず TFN を提出し、ペイスリップが発行される正規雇用で働く必要があります。
→ セカンドビザの取り方を読む今後、質問を投稿して同じ経験をした人から回答をもらえるコミュニティ機能を準備中です。もう少しお待ちください。